個別指導塾 学習塾 進学塾ならTOMAS
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小6女子受験生対象[受験料無料]
2026年桜蔭そっくり模試 第2回

小学生 中学生 高校生
8/11(火)
【会場】
TOMAS池袋校

桜蔭合格まであと何が必要なのか?本番そっくりの問題で次の一手を見極める!

桜蔭中の入試問題を徹底分析し、問題形式・難易度・出題傾向・試験時間まで、本番「そっくり」に再現した試験です。自分の弱点や合格ラインとのギャップを正確に知ることができます。また、テスト結果をもとに、個別カウンセリングを実施します。その後の最適な志望校対策がわかります。

ここが違う3つのポイント

ここが違う3つのポイント

桜蔭 近年の入試傾向 そっくり模試では、これらの傾向をふまえて問題を作成しています

国語「質・量・スピード全てを要する難問」

例年、随筆と物語文の2題構成。標準的な漢字や語句以外は、自由記述問題である。2024年度から記述問題が6問に減少。しかし、その分、1問あたりの字数が150〜250字程度と多くなり、難化。限られた時間で、本文を正確に読み取る力・深く思考する力・的確に説明する力が求められる、最高難度の問題である。

算数「高い処理能力が必要」

本年度も昨年度と同様大問が4題であった。全体としての問題量に変化はない。頻出分野としては、図形・速さ・規則性などが挙げられ、特に図形に関しては移動や切断・構成など複雑なものも含まれている。全体的にどの問題に対しても高い処理能力が必要とされることが多い。

社会「本質的理解を問う問題」

分野横断的な大問3題の構成。短答問題、選択問題、短文記述の他、資料からの類推など多岐にわたる。基本知識を問う問題も多いが、正確な理解が求められる。うろ覚えでは対応できない。テキストに直接載っていない周辺知識をふくめての正確な理解と論理的な考察力・判断力が求められている。

理科「総合力が試される良問ぞろいの設問」

4分野より1題ずつの大問4題構成。知識そのものを問う平易な問いから計算問題・分析問題へと徐々に難度が上がり、後半には関連した小問によって総合的な解答力が試される構成となっている。伝統的な暮らしや衣食住における科学的な視点も問われる女子校らしい出題である。

■ 実 施 概 要

対  象 小6女子受験生
日  時 第2回:2026年8月11日(火)
会  場 TOMAS池袋校
※受験会場のお申し込みは定員になり次第、締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。
受験料 無料
申込受付後の流れ ① お申込み直後に、申込受付連絡メールをお送りします。
※このメールが届かない場合、お申し込みが受け付けられておりませんので、そのままでは受験していただくことはできません。必ず下記の連絡先までお電話でお問い合わせください。

② 2026年7月30日(木)ごろにご案内メールをお送りいたします。内容をご確認の上、当日は会場校舎へ直接お越しください。
※ご案内メールが届かない場合は、下記連絡先まで、お電話でお問い合わせください。

連絡先:TOMAS教務本部 0120-37-1359(受付時間:月~金 11:00~17:00)
当日の流れ
8:00 ~ 8:30 入 室
8:30 ~ 8:40 諸注意
8:40 ~ 9:30(50分) 国 語
9:40 ~ 10:30(50分) 算 数
10:40 ~ 11:10(30分) 社 会
11:20 ~ 11:50(30分) 理 科
11:50 ~ 12:00 資料配付
12:00 解 散
成績表返却 第2回:8月25日(火)以降、お申し込み時にご登録いただいた「お近くにあるTOMAS校舎」にて(TOMAS生の方はお通いの校舎にて)、個別カウンセリングと同時にご返却いたします。テスト結果をもとに、今後の学習について具体的にアドバイスします。
日程などにつきましては、担当者からご連絡いたします。

■ 申込締切:7月28日(火)13:00

ご質問やご相談は[TOMAS教務本部0120-37-1359(11:00~17:00 月~金)]までお問い合わせください。

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