医学部受験対策の特長
医学部受験に特化したマンツーマン+αの合格システム
POINT1

医大生・社会人プロ講師による完全1対1指導

医学部受験を知り尽くした合格実績豊富な社会人プロ講師、または、実際に医学部に合格し、医学部突破のための勉強法を熟知した現役の医大生講師が指導します。

POINT2

志望校合格・逆算式の個人別カリキュラム

生徒一人ひとりの志望校の合格ラインと現状のギャップを分析し、入試日から逆算して「いつまでに」「どこまで」到達させるかという計画を立てて、カリキュラムに反映させます。

POINT2

教務担任とメディック担任によるトータルサポート

各校舎の教務担任のほかに、医学部受験専門のメディック担任がつき、専門性の高い医学部受験にかかわるすべてをサポート。医学部入試に特化したカリキュラムの計画・進捗管理から、受験校選定、小論・面接対策までをフォローします。



医学部合格のための目的に応じた利用法 一人ひとりの夢の志望校から逆算した個人別カリキュラムで医学部合格へ導きます。

予備校の集団授業では実現できない、医学部入試に精通した講師による的確な個別対策がTOMASの強み。志望医学部合格へのトータルサポートからピンポイント対策まで、目的に応じて最適なプランを提案いたします。

PLAN1

自分の学力や志望校に合わせた受講バランスで全科目の指導をしてほしい。

医系指導に精通したプロが、得意・不得意を見極め、志望校合格から逆算した個別カリキュラムを作成。一人ひとりに最適な科目の受講バランスで進め、進度に応じて見直しを図ります。ハイレベルな医学部入試で求められる確実な得点力と深い思考力を養い、理解度を見極めながら確実に合格まで導きます。

PLAN2

苦手・弱点克服のために、単科の集中利用をしたい。

医学部受験では苦手・弱点を残すことは致命傷。予備校では見逃されがちな「穴」や「弱点」を、完全1対1の指導で見つけ、効率的に対策します。

PLAN3

各校でクセのある小論文・面接に特化した対策をしてほしい。

医学部受験生なら効率性を重視したい小論文・面接対策。特に小論文は、型を学んで実際に書き、一人ひとりの特長に合わせて添削することで、最短で最大の効果を引き出せます。

PLAN4

医学部AO・推薦入試を軸にした対策をしてほしい。

他学部と比べ、非常にハイレベルな争いとなる医学部のAO・推薦入試。一般入試対策をしっかり並行させながら、受験校に絞り込んだAO・推薦入試の入念な準備を実現します。

PLAN5

将来の医学部現役合格を見据えた学習を、中学からスタートさせたい。

医学部受験対策に早すぎるスタートはありません。「苦手科目を作らない」「医学部入試で問われる基礎項目を完璧に身につける」「定期テストで上位を維持する」ことからステップアップさせ、医学部現役合格まで導きます。

PLAN6

医学部への再受験を、大学に通いながら実現したい。

一人ひとりの生活に合わせた教室・曜日・時間を自由に選択できるのがTOMAS。また、文系だったので未履修科目がある、社会人で受験勉強から離れている…など、現在の学力やブランクの長さに応じた個別カリキュラムで、きめ細やかにサポートできます。

本物の個別指導で悩み解決!

こんなご相談にお応えしております。

  • 集団指導の予備校で自信を失っている
  • 個別指導塾に通っているが、成果がでない
  • どうしても克服できない苦手科目がある
  • 志望校対策の進め方がわからない
  • 医学部に特化したハイレベルな指導を受けたい


医学部医学科合格者の声 実際に多くのお子様が医学部医学科に合格しています。
東京大(理Ⅲ) 東京慈恵会医科大(医) 防衛医科大(医)

■ 成蹊高出身

TOMAS荻窪校

TOMASでの3年間

高1の初めにTOMASに入会し、3年間英語を教えて頂きました。中3冬の駿台模試では偏差値50を切るような英語力でしたが、単語を暗記し、文法などの基礎から、英文の訳し方、英作文の書き方などまでの指導を受けると、模試の成績は次第に上がっていきました。高3では、東大に向けた対策をして頂くことで、最終的に、東大の本試験における英語の成績が上位1割以内であったことを示す、TLPの資格を得ることまでできました。

慶應義塾大(医) 東京医科歯科大学(医) 東京慈恵会医大(医)

■ 駒場東邦高出身

メディックTOMAS市ヶ谷校

入試からの考察

慶應大学に進学することになり、改めて自分の入試の結果を見ると、模試の判定と逆になっていることを実感します。クセの強い医学部の入試全てで実力を出し切ることは難しいということだと思います。そのような入試の中で合格できるチャンスを逃さないために、基礎を固めてください。応用の問題が解けても基礎で落としてしまえば結果は出ません。穴がないことが最大の武器になると信じて勉強を続けてください。

東京医科歯科大(医) 東京慈恵会医科大(医) 順天堂大(医)

諦めないで!

私から一番伝えたいことは、諦めないことです。高2まで私の成績は悲惨でした。模試は常にE判定、通っていた塾でも最下位のクラスでした。しかし高2の冬、TOMASに通い始め、基礎から見直すことで変わりました。青チャートによる徹底的な基礎の演習と授業での入試問題の演習を通して、数学は苦手科目から得意科目に変わりました。諦めずに地道に勉強して先生方について行けば必ず報われます。頑張ってください!

千葉大(医)

■ 渋谷教育幕張高出身

メディックTOMAS市ヶ谷校

三浪からの合格

現役、一浪時ともに全く勉強をせず、ただ時間だけが過ぎ、二浪時には集団授業の予備校に通うも、休みがちでした。当然、私立入試は全滅し、三浪目に突入しました。今年こそは、と思い入塾したのがメディックTOMASでした。ここでは個別指導なので、必要なものを最短距離で効率良く吸収することができました。さらに先生方も一緒になって頑張ってくださっていたため、サボリ癖のついてしまった私でも、高いモチベーションを保ち勉強し続けられました。

筑波大(医)

■ 芝高出身

TOMAS自由が丘校

人はいくらでも変われる

僕は高2になるまで勉強嫌いで、特に数学が苦手だったので、文系しかないと考えていました。しかし、医師になりたいという希望があり、勉強せずに諦めてはいけないと思ったので、まず数学を克服しようとTOMASに入りました。TOMASでは、数学に限らず他の教科についても指導してもらえたため、計画を立てて効率良く勉強することができました。成績が伸びるのには時間がかかりましたが、最後まで焦らず自分を信じて努力し続ける事が大事だと思いました。

順天堂大(医) 杏林大(医)

■ 専修大松戸高出身

TOMAS新浦安校

TOMASとの7年間

私は中学受験に向けて小学生の時にTOMASに入会し、7年間通い続けました。授業では先取った内容を教わりつつ学校で習った内容の補足をして頂きました。個別指導なので疑問に思った事をすぐその場で納得のいくまで説明して下さり、勉強がはかどりました。また、高校3年生の間はほぼ毎日自習室を利用しました。人目もありつつ快適で、集中して長時間学習に取り組むことができました。7年間通って本当に良かったです。

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