個別指導塾 学習塾 進学塾ならTOMAS
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小6女子受験生対象[受験料無料]
2026年女子学院そっくり模試 第2回

小学生 中学生 高校生
8/12(水)
【会場】
TOMAS池袋校

女子学院合格まであと何が必要なのか?本番そっくりの問題で次の一手を見極める!

女子学院の入試問題を徹底分析し、問題形式・難易度・出題傾向・試験時間まで、本番「そっくり」に再現した試験です。自分の弱点や合格ラインとのギャップを正確に知ることができます。また、テスト結果をもとに、個別カウンセリングを実施します。その後の最適な志望校対策がわかります。

ここが違う3つのポイント

ここが違う3つのポイント

女子学院 近年の入試傾向 そっくり模試では、これらの傾向をふまえて問題を作成しています

国語「合格の鍵は正確さ+変化への対応力」

例年、読解2題と漢字1題の構成。年度ごとに記述/選択肢問題の比率が変わるため、若干の難易の変動があるが、本文を短時間で正確に読み取る力を問う傾向は変わらない。毎年、変化があるので、臨機応変に対応できる冷静さと判断力が必要。

算数「多問即答+αの難問」

本校の算数は、例年大問が6~7題、解答箇所は25~30問程度である。40分という時間を考えると、迅速な処理能力と正確さが求められる。分野的な偏りはあまり見られずまんべんなく出題されているが、処理に時間のかかる問題や作業量の多い問題も増えており、留意が必要である。

社会「基本知識の徹底理解と即断即決」

大問3~4題構成で、一貫したテーマに基づいて作問されている。多くの問題は基本知識で解答できるが、問題数が多いためじっくり考える時間はない。瞬時に判断する即断力が求められる。出題形式は、選択問題を中心に、短答問題、並べ替え、短文記述と多岐にわたる。4科目均等配点のため、社会科が得意な受験生にとっては大きな得点源となる。

理科「時間を最大限に生かす解答力を」

4分野より1題ずつの構成。用語記述、選択問題、正誤問題、計算問題、説明問題、図示問題から大問ごとに10問前後出題される。適切な選択肢をすべて答えるよう問題文冒頭で指示され、小問中に解答の個数の指示がないことが特徴的。40分の試験時間を十分に使い切る集中力と総合的な解答力が求められる。

■ 実 施 概 要

対  象 小6女子受験生
日  時 第2回:2026年8月12日(水)
会  場 TOMAS池袋校
※受験会場のお申し込みは定員になり次第、締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。
受験料 無料
申込受付後の流れ ① お申込み直後に、申込受付連絡メールをお送りします。
※このメールが届かない場合、お申し込みが受け付けられておりませんので、そのままでは受験していただくことはできません。必ず下記の連絡先までお電話でお問い合わせください。

② 2026年7月30日(木)ごろにご案内メールをお送りいたします。内容をご確認の上、当日は会場校舎へ直接お越しください。
※ご案内メールが届かない場合は、下記連絡先まで、お電話でお問い合わせください。

連絡先:TOMAS教務本部 0120-37-1359(受付時間:月~金 11:00~17:00)
当日の流れ
8:00 ~ 8:30 入 室
8:30 ~ 8:40 諸注意
8:40 ~ 9:20(40分) 国 語
9:30 ~ 10:10(40分) 算 数
10:20 ~ 11:00(40分) 社 会
11:10 ~ 11:50(40分) 理 科
11:50 ~ 12:00 資料配付
12:00 解 散
成績表返却 第2回:8月25日(火)以降、お申し込み時にご登録いただいた「お近くにあるTOMAS校舎」にて(TOMAS生の方はお通いの校舎にて)、個別カウンセリングと同時にご返却いたします。テスト結果をもとに、今後の学習について具体的にアドバイスします。
日程などにつきましては、担当者からご連絡いたします。

■ 申込締切:7月28日(火)13:00

ご質問やご相談は[TOMAS教務本部0120-37-1359(11:00~17:00 月~金)]までお問い合わせください。

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