小6受験生対象[受験料無料]
2022年早稲田実業そっくり模試 第2 回

小学生 中学生 高校生
8/2(火)問題発送~8/12(金)答案必着
自宅受験

早稲田実業合格まであと何が必要なのか?本番そっくりの問題で次の一手を見極める!

早稲田実業の入試問題を徹底分析し、問題形式・難易度・出題傾向・試験時間まで、本番「そっくり」に再現した試験です。自分の弱点や合格ラインとのギャップを正確に知ることができます。また、テスト結果をもとに、個別カウンセリングを実施します。その後の最適な志望校対策がわかります。

ここが違う3つのポイント

ここが違う3つのポイント

早稲田実業 近年の入試傾向 そっくり模試では、これらの傾向をふまえて問題を作成しています

国語「高い読解力・処理能力が必須」

文学的文章と説明的文章の2題、漢字や知識の独立大問で構成される。以前は選択肢問題と書き抜き、空欄補充が大半で、字数の多い記述は出題されていなかったが、年々記述を要する問題が増えている。選択肢は判断の難しいものが多く、書き抜きも要点の正確な読み取りが必要であるため、総じて難度は高い。漢字は音や訓の難しい読みも見られる。

算数「情報を整理する力の充実を」

大問数5題、小問数16~21問の幅がある問題形式であるが、緻密な情報整理と、正確でもれのない作業を必要とする問題が特に後半に多い。計算力の充実はもちろんのこと、問題文から条件を読み取り、論理立てて考える力が要求されている。また、2019年度から一部「求め方」を記述させる出題がある。

社会「地図・グラフ・資料の問題が頻出」

例年、大問数は地理・歴史・公民の計3題で解答箇所は30~40前後である。地図・グラフ・図表などを読み取らせる問題が頻出である。極端な難問は出題されず、基本事項を多角的に問うタイプの問題が多い。受験者平均点が高いのでケアレスミスは禁物である。近年は1行程度の短文記述と長めの意見論述型記述問題が出題されている。

理科「幅広い知識と計算力を問う」

本校の理科は、大問数は3~4題と年によって異なり、生物・地学・物理分野をメインとした出題となる。逆に、化学分野はあまり出題されていない。知識分野は幅広く出題され、計算分野は物理を中心に、難易度の高い問題が多く出題される傾向にあり、時事を絡めた出題も多い。また、算数同様、理科でも「考え方がわかる式」を要求される。

■ 実 施 概 要

対  象 小6受験生
日  時 8/2(火)問題発送~8/12(金)答案必着
受験料 無料
問題用紙発送 8月2日(火)に問題用紙を弊社より発送いたします。8月12日(金)必着で答案を返送してください。
成績表返却 第2回:8/29(月)以降、ご希望のTOMAS校舎にて(TOMAS生の方はお通いの校舎にて)、個別カウンセリングと同時にご返却いたします。テスト結果をもとに、その後必要な志望校対策について具体的にアドバイスします。
日程などにつきましては、担当者からご連絡いたします。

■ 申込締切:7/28(木)13:00

ご質問やご相談は[進学相談室フリーダイヤル0120-65-1359(10:00〜20:00/土日祝も受付)]でも承っています。
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