小6受験生対象[受験料無料]
2022年慶應中等部そっくり模試 第1回

小学生 中学生 高校生
5/30(月)問題発送~6/9(木)答案必着
自宅受験

慶應中等部合格まであと何が必要なのか?本番そっくりの問題で次の一手を見極める!

慶應中等部の入試問題を徹底分析し、問題形式・難易度・出題傾向・試験時間まで、本番「そっくり」に再現した試験です。自分の弱点や合格ラインとのギャップを正確に知ることができます。また、テスト結果をもとに、個別カウンセリングを実施します。その後の最適な志望校対策がわかります。

ここが違う3つのポイント

ここが違う3つのポイント

慶應中等部 近年の入試傾向 そっくり模試では、これらの傾向をふまえて問題を作成しています

国語「知識の正答率が合否の鍵に」

読解問題と知識問題の独立題が毎年出題されている。読解問題の組み合わせは年度ごとに異なり、詩や短歌、俳句が出題されることもあるのが特徴的である。形式は選択問題が中心で、短文の記述問題がわずかに見られる。知識問題の出題は漢字を中心に多岐にわたり、ことばに関する説明文を読んで考えさせるものも出題されている。中には一般的な受験用の問題集には見られないものも多い。

算数「標準問題を確実に解く」

難関校の中では比較的平易であるが、45分という制限時間を考えれば、決して楽観的には見られない。また、後半では、作業が必要となる問題も見られる。前半に時間をかけずにテンポよく解くこと、時間配分に対する意識は重要である。

社会「多問速答型の時間勝負の構成」

配点(50点)を上回る解答数を設けることが多く、時間に追われる展開になりやすい。一方で、近年は地図を扱う問題、歴史上の出来事の並び替え問題、日本文化に関する問題、時事問題といったものが出題されやすい傾向にある。

理科「幅広い知識をテンポよく引き出す」

例年、複雑な難問が見られることはほとんどなく、標準的な知識を活用する力が要求される。ポイントは25分という制限時間である。手を止めず、テンポよく問題を解いていく必要がある。また、単純な知識を問うものは少なく、その場で考える思考力が要求される。

■ 実 施 概 要

対  象 小6受験生
日  時 5/30(月)問題発送~6/9(木)答案必着
受験料 無料
問題用紙発送 5月30日(月)に問題用紙を弊社より発送いたします。6月9日(木)必着で答案を返送してください。
成績表返却 第1回:6/23(木)以降、ご希望のTOMAS校舎にて(TOMAS生の方はお通いの校舎にて)、個別カウンセリングと同時にご返却いたします。テスト結果をもとに、その後必要な志望校対策について具体的にアドバイスします。
日程などにつきましては、担当者からご連絡いたします。

■ 申込締切:5/23(月)13:00

ご質問やご相談は[進学相談室フリーダイヤル0120-65-1359(10:00〜20:00/土日祝も受付)]でも承っています。
合格体験マンガ
校舎インタビュー
TOMASがはじめての方へ
難関中学入試問題分析
schola有名中学校長先生ロングインタビュー

TOMAS会員生はこちら

TOPへ戻る TOPへ戻る