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小6受験生対象[受験料無料]
2026年慶應中等部そっくり模試 第2回

小学生 中学生 高校生
7/24(金)頃 問題発送~8/6(木)23時59分 答案アップロード期限
自宅受験

慶應中等部合格まであと何が必要なのか?本番そっくりの問題で次の一手を見極める!

慶應中等部の入試問題を徹底分析し、問題形式・難易度・出題傾向・試験時間まで、本番「そっくり」に再現した試験です。自分の弱点や合格ラインとのギャップを正確に知ることができます。また、テスト結果をもとに、個別カウンセリングを実施します。その後の最適な志望校対策がわかります。

ここが違う3つのポイント

ここが違う3つのポイント

慶應中等部 近年の入試傾向 そっくり模試では、これらの傾向をふまえて問題を作成しています

国語「幅広く国語の素養が問われている」

例年、読解2~3題、知識2題程度、漢字の独立題(15~20問)で構成。読解は平易な随筆文や物語文が多く、俳句や詩が出題されることも。出題形式は短い字数制限の記述1問以外は主に選択問題となる。知識では漢字、慣用句、言葉の使い方、手紙の書き方、文学史など多岐にわたる国語の素養が問われ、対策次第で差がつく。

算数「小問重視の速読即答型」

例年、大問6~7題で計20問前後の問題構成。大問1と大問2は計算と小問集合(文章題)で、大問3は図形の基本問題が3問。大問4以降は速さ、数の性質、水位変化、場合の数などが出題される。ほとんどの問題は標準レベルで難易度は高くないが、問題数が多く、限られた時間で速く正確に解けるかどうかが合否の鍵を握る。

社会「即断即答型の選択問題中心」

大問4~6題程度、解答数30~40問程度。基本問題中心の出題であるが、数問、難問・奇問が見られることがある。設問数の多さから時間に追われる展開となる。ニュースで取り上げられている話題や、日本文化・生活文化に関する出題も見られる。記述問題の難易度は標準レベルで、テキストや模試の典型問題に見られるものが多い。

理科「幅広く正確な知識が問われる」

例年記号選択問題の占める割合が高いが、昨年から字数指定の記述問題が出題されている。各分野の標準的な知識や解法を問う問題が多いが、生物分野を中心にやや細かい知識を問う問題も見られる。難問・奇問や複雑な計算問題はほとんどない。試験時間に対して問題数がやや多いので、素早い判断と処理が求められる。

■ 実 施 概 要

対  象 小6受験生
日  時 7月24日(金)頃 問題発送~8月6日(木)23時59分 答案アップロード期限
受験料 無料
申込受付後の流れ ① お申込み直後に、申込受付連絡メールをお送りします。
※このメールが届かない場合、お申し込みが受け付けられておりませんので、そのままでは受験していただくことはできません。必ず下記の連絡先までお電話でお問い合わせください。

連絡先:TOMAS教務本部 0120-37-1359(受付時間:月~金 11:00~17:00)

② 7月24日(金)ごろに問題用紙を弊社より発送いたします。8月6日(木)23時59分までに答案をアップロードしてください。
(アップロード方法は、問題用紙に同梱の資料をご参照ください)。
成績表返却 第2回:8月25日(火)以降、お申し込み時にご登録いただいた「お近くにあるTOMAS校舎」にて(TOMAS生の方はお通いの校舎にて)、個別カウンセリングと同時にご返却いたします。テスト結果をもとに、今後の学習について具体的にアドバイスします。
日程などにつきましては、担当者からご連絡いたします。

■ 申込締切:7/21(火)13:00

ご質問やご相談は[TOMAS教務本部0120-37-1359(11:00~17:00 月~金)]までお問い合わせください。
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