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小6男子受験生対象[受験料無料]
2026年開成そっくり模試 第2回

小学生 中学生 高校生
8/11(火)
【会場】
TOMAS池袋校

開成合格まであと何が必要なのか?本番そっくりの問題で次の一手を見極める!

開成の入試問題を徹底分析し、問題形式・難易度・出題傾向・試験時間まで、本番「そっくり」に再現した試験です。自分の弱点や合格ラインとのギャップを正確に知ることができます。また、テスト結果をもとに、個別カウンセリングを実施します。その後の最適な志望校対策がわかります。

ここが違う3つのポイント

ここが違う3つのポイント

開成 近年の入試傾向 そっくり模試では、これらの傾向をふまえて問題を作成しています

国語「読み取りは深く、説明は端的に」

近年は、説明的文章と物語文の2題構成(2022年のみ物語文1題)。全問記述式で、1問あたり50〜100字だが、課題に対して字数が少ない。読み取りは深く、だが端的な説明を求められるところに本校の難しさがある。物語文は長文。短時間でキーワードをつかみ、絶妙な言葉を厳選して言い換える力が必要。

算数「最難関校にふさわしい本格派」

本校は例年3~5題の大問から成り、解答用紙に式や考え方を書く形式となっている。頻出分野は図形・数の性質・速さ・場合の数・推理・論理で、良く練られた本格的な問題が並んでいる。空間や図形の認識力、数的処理能力、論理的思考力などが試される問題が頻出だが、中でも思考力重視の傾向が強く感じられる。

理科「学校のレベルの割には易しい」

身近な現象から「?」を導かせるリード文は秀逸。例年4分野からまんべんなく出題されており、本年度も同様だった。グラフの読み書きは毎年定番だが、本年度はなし。グラフ作成の問題や作図はよく出題されるので注意が必要。近年は記号選択・語句・数値を答えさせる問題を主としており、本年度もこのパターンだった。

社会「知識とスピードの勝負」

本校の社会は大問2~4題の構成で、総設問数は50~70問。試験時間40分に対し設問数が多いので、スピーディーに解答しなければならない。内容は比較的平易で、用語(漢字指定あり)で答える問題が多い。東京都に関する「ご当地問題」も頻出である。受験者層を考えると、70点満点中最低でも50点以上はとりたい。

■ 実 施 概 要

対  象 小6男子受験生
日  時 第2回:2026年8月11日(火)
会  場 TOMAS池袋校 ※受験会場のお申し込みは定員になり次第、締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。
受験料 無料
申込受付後の流れ ① お申込み直後に、申込受付連絡メールをお送りします。
※このメールが届かない場合、お申し込みが受け付けられておりませんので、そのままでは受験していただくことはできません。必ず下記の連絡先までお電話でお問い合わせください。

② 2026年7月30日(木)ごろにご案内メールをお送りいたします。内容をご確認の上、当日は会場校舎へ直接お越しください。
※ご案内メールが届かない場合は、下記連絡先まで、お電話でお問い合わせください。

連絡先:TOMAS教務本部 0120-37-1359(受付時間:月~金 11:00~17:00)
当日の流れ
8:00 ~ 8:30 入 室
8:30 ~ 8:40 諸注意
8:40 ~ 9:30(50分) 国 語
9:40 ~ 10:40(60分) 算 数
10:50 ~ 11:30(40分) 理 科
11:40 ~ 12:20(40分) 社 会
12:20 ~ 12:30 資料配付
12:30 解 散
成績表返却 第2回:8月25日(火)以降、お申し込み時にご登録いただいた「お近くにあるTOMAS校舎」にて(TOMAS生の方はお通いの校舎にて)、個別カウンセリングと同時にご返却いたします。テスト結果をもとに、今後の学習について具体的にアドバイスします。
日程などにつきましては、担当者からご連絡いたします。

■ 申込締切:7月28日(火)13:00

ご質問やご相談は[TOMAS教務本部0120-37-1359(11:00~17:00 月~金)]までお問い合わせください。

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