サイエンスTOMAS

サイエンスTOMAS

誰でも理科が好きになる!

歴史に名を刻んだ偉大な発明家も、話題のノーベル賞科学者も子どものころは、好奇心旺盛な「理科好き」でした。
中学入試や内部進学に向けた学力はもちろん、ものごとの本質を理解できる本物の理科専門実験教室「サイエンスTOMAS」で、お子さんの
「なぜ?」「ふしぎ!」「楽しい!」をもとに科学的思考力や理系センスの芽を大きく伸ばしてみませんか。

サイエンスTOMASが育てる3つの力
POINT1 科学的思考力

科学とは、身の回りにある「ふしぎ」の裏に隠された原理や法則を探ること。
目の前のものや事象を観察し、原理や法則を見つけ出そうとする姿勢を育てます。

POINT2 論理的思考力

実験の前に結果を予想する⇒実験の結果をまとめる⇒自分の予想と実験を比べて
考察する――これらを文章で表現することで論理的表現力を身につけます。

POINT3 問題解決力

ただ実験をするのではなく、結果を予想し、予想通りにいかなかった場合は原因を
分析します。この過程で問題を解決するための考え方を習得していきます。

実験で理科の基本を身体で覚える

理科を得意にするには

実験で理科の基本を身体で覚える

 テキストや参考書の大事な部分を暗記させているのに点数が伸びない。このような悩みを持つご家庭は少なくありません。いったいどのように学習すればよいのでしょう。理科は個々の問題を掘り下げていくと非常に奥が深く、学習の仕方が難しい面があります。

理科の学習方法では「基本となる法則をしっかり理解させる」ことが大事です。基本を暗記することだけでは得点力にはつながりません。基本となる法則を理解するための一番の近道は、実際に理科の現象を体験することです。

入試では法則の理解が問われる

入試では法則の理解が問われる

難しい滑車の問題も実験をすることで解決。
基本が分かったら入試問題にもチャレンジ。

 入試問題の傾向として、よく出題される問題には、「記述問題」・「実験、観察問題」・「身近な問題を理科的にとらえる問題」があります。これらはいずれも、基本となる法則の理解を前提とした出題です。その基本となる法則を理解するためには、お子様自身が理科の現象を「納得する」ことが欠かせません。

サイエンスTOMASの実験では、理科の現象を目の前で観察・体験することができます。目の前で起こる現象を体験させて理解につなげ、実験で理解できたことを入試問題に利用して実践的な力を身につけていきます。

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