マンツーマン授業の特徴
集団進学塾と比べてください! ムリ・ムダのない中学合格システム
POINT1

1対1で基礎力をつける

オリジナル教材「王道」シリーズを用いて、完全1対1指導。1項目を1授業(80分)で完成させながら、入試問題を解くために必要な知識やしくみを理解・定着させます。

POINT2

自分だけの志望校対策

進学個別指導の最大のメリットは、自分だけの志望校対策ができること。単に過去問を解くだけではなく、解いた答案を分析し、合格点に到達するために必要な対策を打っていきます。第一志望校だけでなく、一人ひとり異なる併願校の対策も行います。

個人別カリキュラム


合格までのスケジュール 一人ひとりの夢の志望校から逆算した個人別カリキュラムで合格まで導きます。
  学年
ねらい
メイン教材

受験準備Ⅰ期

小1・2
  • 学習することに興味を持たせ、学習習慣を定着させる
  • 算数の基本となるたし算・ひき算を速く、正確にできるようにする
  • 身近なものを使って、数や図形に慣れさせる
  • 身近なできごとを題材にした物語文を読ませ、正確に内容をつかむ練習をする
  • 知らない漢字やことわざは逐一調べて、覚える習慣をつけさせる

受験準備Ⅱ期

  • 暗記したものをそのまま答えるのではなく、自ら考えて問題に取り組むようにする
  • 四則演算を正確にできるようにする
  • 数え上げや図形の補助線など、手を動かして考える姿勢を確立する
  • 物語文を中心に、登場人物の気持ちの読み取りを学ぶ
  • 感想文や簡単な書き抜きなど、記述の初歩に取り組む

基礎力定着期

  • 小数・分数のかけ算、割り算を正確にマスターする
  • 「つるかめ算」「和差算」「植木算」などの特殊算を習得する
  • 文法について学び、日本語を論理的・体系的に知る
  • 論説文や説明文など、論理的な読解力を身につけていく
  • 理科の基礎的な知識・考え方を学び、観察力・洞察力の礎を築く
  • 地理の基礎事項を身につける
メイン教材
「王道」シリーズプレⅠ・Ⅱ

基礎力完成期

  • 直感ではなく、合理的に解法を見つけ出すための論理的思考を磨く
  • 「割合」「比」「速さ」など、入試頻出分野を単元別に完成させる
  • 抽象的、かつ5000字以上の長文に対する読解力を身につける
  • 文字数制限が100字以上の比較的長い記述を書けるようにする
  • 生物・化学・物理・地学全分野の基礎事項をひと通り習得する
  • 歴史の頻出用語、人物をひと通り覚える
メイン教材
「王道」シリーズⅠ・Ⅱ

応用力完成期

  • 入試に必要なすべての項目、用語、公式、解法をマスターする
  • 複数の単元が融合した問題を解けるようにする
  • 抽象的な文章を読み、内容をきちんととらえられるようにする
  • 自分の言葉で書かなければならない記述問題への対応力を磨く
  • 実験考察問題、計算問題など実戦的な問題を解けるようにする
  • 近代史、公民分野を完成させる
メイン教材
「王道」シリーズⅢ

合格力完成期

基礎をできるだけ早期に完成させ、自分だけの志望校対策に多くの時間を確保することで合格を確実にします。
  • 志望校の過去問を年度別に複数年分解き、出題傾向を捉える
  • 志望校と似た傾向の問題に取り組み、頻出問題への対応力を磨く
  • 制限時間内に過去問を解き、時間配分の感覚を身につける
  • 過去問演習を通して露見した苦手・弱点の補強を行う
  • ケアレスミスが多い項目については、基礎から反復練習を行い、完ぺきにする
  • 最新の時事用語をチェックし、+5点~10点につながる知識事項を拡充する
メイン教材
過去問+予想問題
合格
中学入学準備

受験終了後は、中学受験で培った力を将来に向けて伸ばしていくチャンスです。既習の内容を体系的に中学の学習内容につなげるとともに、まったく新しい教科である英語の先取り学習を行い、万全のスタートを切ります。



本物の個別指導で悩み解決!

こんなご相談に
お応えしております。

  • 集団塾で自信を失っている
  • 個別指導塾に通っているが、成果がでない
  • どうしても克服できない苦手科目がある
  • 志望校対策の進め方がわからない
  • 受験校に特化したハイレベルな指導を受けたい


難関中合格者の声 実際に多くのお子様が難関中に合格しています。
開成中 浅野中 東京都市大付中

■ 横浜市立市ヶ尾小出身

TOMASたまプラーザ校

受験を通して

TOMASでは、志望校の過去問や志望校で出題される問題への対策を中心としてやりました。はじめの方は、過去問はボロボロでした。ですが、分析や先生の説明を通してだんだん勝てるようになっていきました。過去問での勝利が自信へとつながりました。受験を終えて思うことは、中学受験をして良かったということです。努力をし、それが報われればものすごく嬉しいからです。TOMAS生の皆さん、入試当日まで努力し、自信を持って受験して下さい。

桜蔭中 豊島岡女子学園中 浦和明の星女子中

■ 目黒区立緑が丘小出身

TOMAS自由が丘校

何があったって、最後まであきらめない!

私が受験を通して一番大事だと思ったことは、絶対に最後まであきらめないことです。よく聞く言葉ですが、なかなか実行できないことです。でも、その学校への熱い思いがあれば必ず実行できることを、私はこの中学受験で学びました。ある学校を受験した時、私は算数で、終了時刻を10分勘違いして、大問1つ丸ごと解答できませんでした。しかし、次のことだけ考え、理・社で挽回しようと頑張った結果、合格できました。最後まであきらめないことが大事です。

麻布中 海城中 本郷中

■ 東京学芸大附竹早小出身

TOMAS飯田橋校

絶対にあきらめない

僕は、3年生のころから受験勉強を始めました。ですが、4年生から5年生になって、急激に成績が下がり、家族で話し合い、TOMASへの入室を決定しました。少しずつ成績があがってきたものの、あまりよいとは言えませんでした。6年生の9月になって、過去問の点数が3 割ぐらいの時もあり、親とけんかをしたこともありましたが、最後まであきらめずに勉強をして、夢だった合格をつかみとりました。他の受験生も、まだまだ時間はあるのでがんばれ!

女子学院中

■ 文京区立根津小出身

TOMAS巣鴨校

自分を信じて

私がTOMASに入ったのは小学6年生の10月です。その日から先生方のご指導の下、今まで以上に努力をしてきました。苦手意識があった算数・理科を指導してもらい、だんだん難しい問題も解けるようになって自信につながっていきました。本番では習った問題が出て落ち着いて取り組むことが出来たと思います。自分が合格したと知ったときは感動しました。これから受験をする皆さん、最後まで諦めずに粘り強く努力を続けてください。応援しています‼

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