狭き門の推薦入試で勝ち抜くためには?

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メディックTOMASならではの
確かな情報網で求められる資質を分析

推薦入試は、医療従事者としての適性や研究へのモチベーションといった、学力だけでははかりにくい部分を評価します。また、倍率こそ低くなるものの受験者の質が高いためにその戦いは楽なものではありません。メディックTOMASでは、独自の情報網で大学側が求める能力や資質を分析。それに基づく専用のカリキュラムを作成し、僅差を勝ち抜くための対策をマンツーマンで打っていきます。

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一般入試も視野に入れた
個人別カリキュラムだから安心・確実

推薦入試はあくまでチャンスを広げる手段のひとつ。一般入試の対策もおろそかにすることはできません。メディックTOMASでは、一般入試・推薦入試の両方を見据えた個人別カリキュラムを作成。医学部合格実績を有するプロ講師と、医学部入試に精通した教務担任が協力し、生徒一人ひとりに合わせた指導で、医学部合格へと導きます。

メディックTOMASが推薦入試に強い理由

推薦入試対策4つの柱
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小論文指導

思考力・表現力がともに問われる小論文。医学部推薦入試ならではの頻出テーマを取り上げ、それぞれの採点ポイントを指導します。また、説得力のある文章構成や表現についても学び、合格ラインに達するまで演習と添削をくり返します。

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面接・集団討論対策

なぜ医師を志したのか、どのような医療人となり世の中に貢献していきたいか、など生徒の考えを掘り下げ、面接官にきちんと伝えられるよう指導します。また、集団討論におけるさまざまな役割をレクチャーし、本番さながらの環境で練習します。

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学科試験対策

推薦入試は、一般入試よりもかなり早いタイミングで行われることもあり、学科試験の内容は一般入試におけるそれとはまったく別物と考えてください。学校ごとに傾向と対策が変わるため、志望校に合わせたピンポイントの演習を行います。

4

志望理由書作成サポート

専願がメインとなる推薦入試において、志望理由書は「なぜその大学を志望するのか」を伝える重要なツール。当然合否にも大きく関わってきます。きちんと推敲して納得のいくものを書き上げられるよう、経験豊富な講師がしっかりサポートします。

メディックTOMASならではのフォロー体制

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完全1対1の個別指導システム

医学部入試に精通した精鋭講師陣と教務担任が授業を行います。推薦入試は学校により試験内容が大きく変わること、小論文や集団討論など明確な「答え」のない試験が主になることからも、なおさら一人ひとりに合わせた指導が重要と考えています。

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担任システム

メディックTOMASでは、医学部受験のスペシャリストが「担任」として、生徒の現状と志望校の合格ラインのギャップを把握し、入試日に向けいつまでに何を行えばいいかの戦略を「逆算カリキュラム」としてまとめ上げます。推薦入試という目先の目標だけにとらわれることなく、最終的な「医学部合格」まで生徒を導きます。

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T.A.システム

メディックTOMASのT.A.(ティーチングアシスタント)システムとは、現役医大生が1対1で教科演習指導を行うものです。勉強面だけでなく、推薦入試対策についても相談にのり、夢へのモチベーションを刺激し続けながら合格までサポートしてくれる存在です。