慶應義塾大学(法)合格

◯ 東京都市大学付属高
TOMAS飯田橋校

入会時期
高3 6月
受講科目
英語、世界史、古文、小論文
志望校集中対策

慶大に特化した小論文と英語対策のおかげで
法・商・文・総合政策の4学部に合格!

TOMASに入会したきっかけは?

「慶應義塾大学の野球部に入って野球がしたい」という目標があったので、早くから第一志望は慶應に決めていました。
慶應は他の私立文系と違って小論文が必要なのですが、対策の仕方がまったくわからなかったので、一から教えていただけるTOMASを選びました。

入会時期は?

部活動が忙しくて春のタイミングを逃してしまい、6月に入会しました。
集団指導の予備校も検討しましたがすでに授業が進んでおり、TOMASは時期を問わずスタートできるのでありがたかったです。

TOMASではどのような指導を受けたのですか?

最初は文章を要約するところから始めて、慣れてきたら少しずつ自分の意見も加えていくようにしました。
最初はうまく書けなくてつらかったですが、徐々に力がついてきて書くのが楽しくなっていきました。

途中から英語も追加したそうですね。

得意科目だと思っていたけど、いざ自力で慶應の対策をやり始めたら、何をどうすればいいかわからなくなってしまいまして。
そこで、慶應に特化した志望校対策をお願いすることにしました。

岩崎先生は慶應の英語を熟知していて、各学部の問題の解き方のコツや、求められる力、必要な対策方法など、わかりやすく教えてくださいました。

先生から言われた印象に残っている言葉はありますか?

私は自分を追いこみすぎるタイプで、受験勉強でも完璧を追い求めすぎていました。
思うように成績が伸びず思いつめていたとき、担任の高山先生から「完璧な受験生なんていない」という言葉をかけられました。
シンプルな一言でしたが、心に響いてそれ以来気持ちが楽になりました。

特に世界史に関しては、勉強の仕方自体が変わりました。
完璧にインプットできるまで、アウトプットに進んではいけない気がしてインプットばかりしていたのですが、高山先生の言葉がきっかけで区切りをつけてアウトプットに進めるようになりました。

TOMASのおすすめ活用法は?

慶應志望なら、堤先生の小論文と岩崎先生の英語は絶対におすすめです!
私は法学部以外に4学部受けましたが、結果は4勝。学部を問わず慶應対策ならこのお二人で間違いないです。

最後に今後の目標をお願いします。

もちろん野球部に入って野球に打ち込むことです。

お世話になった先生方と。

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