慶應義塾大学(医)合格

◯ 攻玉社高 出身
◯ TOMAS三鷹校

入会時期
小3
受講科目
数学、理科、英語
学習計画の立案・管理
過去問演習
記述論述対策

定期テスト対策から最難関医学部の過去問演習まで
小学生からTOMAS一筋だった9年間!

TOMASに入ったきっかけは?

小学3年生からTOMAS一筋です。当時は「高い学力をつけさせたい」という親の意向で入りましたが、今振り返るとTOMASに入れてくれて良かったなと思います。

どのような指導を受けたのですか?

通った期間が長いので話せば長くなります。
受験指導に絞ると、数学、理科は先生が指定する過去問に毎回挑戦し、疑問点があれば解説を受けていました。英語は記述論述問題の添削指導を中心にやっていただきました。
小論文もよく添削してもらい、文章の構成の仕方や、整えるコツなどを教えてもらいました。

「数えきれないくらい添削してもらいました」。

カリキュラムはどのように組んでもらいましたか?

入会が早いので、かなり余裕をもったカリキュラムを組んでいただきました。 おかげで高3時の模試では大手予備校の東大模試でも一回目から理ⅡはA判定、理ⅢでもC判定をとれていましたし、進学先である慶應医は全国模試で3回連続B判定、東京医科歯科大もA判定がとれていました。
夏以降の追い上げ方ではなく、先行逃げ切り方で合格できたのは、早くからTOMASで鍛えてもらったおかげですね。成績の浮き沈みがなかったため、あまり受験をつらいと感じることもなく、安定した状態で受験を終えることができました。

これから受験に挑む後輩たちに向けて、TOMASのおすすめ活用法を教えてください。

記述論述問題の添削や小論文の添削がおすすめです。その場で改善点を指摘してもらえるので上達が早いです。あとは、自習室に毎日行くことです。TOMASは自習環境がかなり良いので、私も高2になってからはほぼ毎日TOMAS三鷹校の自習室を使っていました。
高3からではなく、高2から毎日というところもポイントです。

最後に、大学生活の抱負をお願いします。

医学の知識はもちろんですが、学生生活を通じていろいろな分野の知識・教養を身につけていきたいと思います。

お世話になった担任、講師の先生たちと。

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