新型コロナウイルス感染
拡大への対応について

TOMASにおける新型コロナ感染防止対策について 詳しくはこちら

朝日新聞(5/23朝刊1面)、読売新聞(5/23朝刊26面)にTOMASの感染防止対策についての記事が掲載されました。

NHK「首都圏ネットワーク」「ニュース7」(5/21放映)にTOMASの感染防止対策が取り上げられました。

朝日新聞・日経新聞(5/16朝刊)に[新型コロナ感染防止対策]についての全15段広告を掲載しました。
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TOMASの個別指導
どこが違うのか?

完全1対1の“本物”の個別指導
追求しています

違い 1

ひと部屋に
生徒一人に先生一人

個別指導というと1対2や1対3が一般的ですが、TOMASは看板通り「ひと部屋に生徒一人に先生一人」。
講師は目の前の生徒に100%集中して指導します。

違い 2

志望校合格逆算
カリキュラム
を作成

「入れる学校」ではなく、1~2ランク上の「夢の志望校」を設定。
志望校の合格ラインから逆算した一人ひとりの個人別カリキュラムを作成して指導します。

違い 3

クラス担任制による
緻密な成績管理

授業を担当する講師のほかに教務担任がつき、志望校合格逆算カリキュラムの進捗を管理。
ご家庭と密に連携しながら合格まで責任をもって導きます。

個別指導塾で難関校への合格実績が出せるのはTOMASです。

完全1対1個別指導

完全1対1個別指導

TOMASでは、すべての授業が「個室での完全1対1の個別指導」です。講師は、学校の授業と同じように板書をしながら、あなたのためだけにハイレベルな進学指導を行います。

個人別カリキュラム

個人別カリキュラム

今は実力が届かなくても、本当に行きたいと思える「夢の志望校」を設定します。その合格ラインから逆算した個人別カリキュラムを作成し、授業の進捗に応じて最適化していきます。

TOMASの講師陣

TOMASの講師陣

質の高い個別指導を提供するため、業界トップクラスの待遇で優秀な講師を集めています。社会人プロ講師、有名大学・院生講師の中から最適なマッチングを行います。

難関校への合格実績

難関校への合格実績

入試の最難関である医学部医学科をはじめ、御三家中、早慶附属中高、東大・早慶大など難関校への合格実績が出せる個別指導として高い評価を受けています。

首都圏最大級入試イベント

首都圏最大級
入試イベント

中学・高校入試分析報告会や大学入試ガイダンス、有名校を招いての学校別個別相談会など首都圏最大規模の入試イベントを随時開催し、入試情報をタイムリーにお伝えしています。

オリジナル教材

オリジナル教材

進学個別指導のノウハウを結集したオリジナルテキスト『王道シリーズ』のほか、『受験算数 計算奥義』『ことば 言いかえ例文集』などの市販教材も発行しています。

FAQ
個別指導塾と集団塾の違いは何ですか?

親御さんの世代で「塾」といえば、講師1人に対して10~30人程度の生徒が授業を受ける方式が一般的でした。しかし最近は、「個別指導塾」が主流になりつつあり、従来の集団指導塾でも個別指導部門を新設するところが増えてきています。
個別指導塾の多くは、講師1人に対し生徒2~3人程度で授業を行う形式で、一人ひとりの理解度や苦手箇所に合わせた指導が受けられるのがメリットです。デメリットとしては、できないところを補うための「補習」指導が中心になりがちで、ハイレベルな進学指導を望む場合は、物足りなさを感じるかもしれません。

集団指導塾と併用している人もいますか?

集団指導塾はカリキュラムの進度が速いため、授業の予習・復習を自己完結できるかどうかが重要になります。なかには復習が追いつかず、弱点や取りこぼしが増え、その結果「クラス落ち」して自信を失ってしまうお子様も多いものです。TOMASには、そういったお子様が苦手科目の弱点補強や志望校対策の目的で入会するケースも多くあります。
自信を失っているお子様への対応で大切なのは、単にわからないところをそのつど指導するのではなく、本当に入りたい「夢の志望校」を設定し、そこから逆算して計画的に学力を引き上げていくことです。たとえば中学受験の場合、6年生になると、クラスレベル(進度)と自分の志望校がマッチしていないケースが多いので、過去問対策のような志望校に合わせた学習はTOMASで扱っていくことが、時間対効果としても非常に有効になります。
何より、日々の膨大な課題に追われて自信と目的を失っているお子様に、「あなたが本当に行きたい夢の志望校をめざそう」と言い続けることが本人のモチベーションアップにつながり、合格への原動力となるのではないでしょうか。

カリキュラムや教材はどうやって決めるのですか?

カリキュラム作成にあたってはまず、本当に行きたい「夢の志望校」を決めることから始めます。次に、志望校合格に必要な力と現状の力の「差」を埋めるための合格逆算カリキュラムを作成します。百人の生徒がいれば、まさに百通りのカリキュラムがあるのです。
教材は、オリジナルのテキストや定番の問題集、志望校の過去問など、一人ひとりの学力や目的、ご要望に応じて最適なものをセレクトします。学校の教材・副教材、定期テストや模試の問題を使って指導してほしいなどのご要望にもお応えします。

授業の曜日や時間を指定することはできますか?

TOMASでは、曜日・時間を選んで自分だけの時間割を作ることができます。
そのため、部活や習い事と両立しながら、無理なく効率的に学習することができます。

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